大阪新音 > 宮沢明子ピアノリサイタル

宮沢明子ピアノリサイタル

場所
あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール
日付
2018年10月17日(水曜日)
時間
19:00
料金
4500円(全席座席指定)

プログラム

J.P.ラモー:「クラヴサンの為の曲集」より ギーグとロンド ホ短調
J.S.バッハ:フランス組曲第6番 ホ長調 BWV817
W.A.モーツァルト:ソナタ 変ロ長調 K.570
J.S.バッハ:パルテイータ第2番 ハ短調 BWV826
F.F.ショパン:夜想曲第1番作品9-1 変ロ短調/夜想曲第2番作品9-2 変ホ長調
夜想曲第20番 嬰ハ短調/ワルツ第7番作品64-2 嬰ハ短調
ワルツ第15番 ホ長調/ ワルツ第14番 ホ短調

曲目等は都合により変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

宮沢明子(Meiko MIYAZAWA)

神奈川県生まれ。ピアニストだった母の手ほどきを受ける。横須賀清泉女学院でスペイン人修道女マドレ・カルメン・ペニアに師事。その後桐朋学園「子供のための音楽教室」に入室。1961年、渡米、エール大学音楽部で学び、その後ジュリアード音楽院でサッシャ・ゴロドニツキーに師事。63年、ジュネーブ国際音楽コンクール最高位入賞。64年ニューヨーク市にて、故ケネディ大統領追悼コンサートのソリストに選ばれる。ヴィオッティ国際音楽コンクール金賞1席。69年、世界初のハイドンソナタ全集を録音。73年には世界で3人目となるモーツアルトのピアノソナタ全集の録音という偉業を果たす。78~79年、NHK教育テレビ『ピアノのおけいこ』で好評を博す。研ぎ澄まされた感性で紡ぎだす音は、クラシック音楽に初めて触れる聴衆からも、魂を揺さぶられると感銘を与えている。
今後の予定 http:/rose-planet.com/

お得なセット企画もあります

クラシックス・イン・スタイル2018年後期

プログラム J.P.ラモー:「クラヴサンの為の曲集」より ギーグとロンド ホ短調J.S.バッハ:フランス組曲第6番 ホ長調 BWV817 W.A.モーツァルト:ソナタ 変ロ長調 K.570J.S.バッ […]